虫対策から暮らしかたまで

アトピーの悪化要因は、虫です。あなたももう楽になりませんか?

おでかけにご用心

オールキャスト出揃いましたところで、ブヨに戻ります。

何度か場所ごとにブヨの種類により咬み傷が違うことを言ってますが、特にそれが顕著に分かったのはよく連れて帰る家族が約1名おりまして(ヤツは痛風です)月に1度の会合で(家から遠い場所です)でっかい傷のできるブヨをわんさとお持ち帰りになります。

まぁ、月イチなんで仕方ないかなーって具合で。


それから、家から自転車で10分ちょっとで町名が変わります。この先を行くと前出のブヨとは違う感で家まわりのより大きいキズになります。


またまた反対方角へ行き、町名が変わると激しくヌカカがくっつき、取ろうとすると皮膚がちぎれる位がっつりくい込む獰猛な(❔)輩です。今は無くなりましたが、養鶏場があった折りはそれはそれはおぞろじいものでじだ😱


ひょっとするとですね、大昔の人は字名を決めるのにブヨの種類が変わるところで線引いた?

いやいやいや、考えすぎか~

あ…っ、ハナシがあらぬ方角へ💫


えっとこれらの事から、となり町へ出かける際にはつけるオイルを塗り直したり、髪に精油のローションをまたふりかけ、食事のメニューも気遣う時もあります。


私はお米が食べられないから大して参考にはならないと思われますが、だいたいこんな食べ方してるなってのを書きます。


朝🐔

まず、ヨーグルトを口に。

お腹の空いている時は、何ものせていないトーストをかじりつつ。

ミルクティーで体温を上げて。

食パンに玉ねぎ・人参・ピーマンをスライスしてのせ、トースターへ。起き抜けは量食べられないけれど、熱を入れたものをいただくには焼き野菜が便利。他にもやし、きのこ、青菜に変える時も。

今日は、いかなごのくぎ煮があったので上にのっけて。

お魚ソーセージ、ちりめんじゃこ、笹かま、クリームチーズだったりもします。

くぎ煮でない味が薄めな具材には、塩昆布としそふりかけを合わせて。

スープがいい時には、白菜やもずく、じゃがいもなど何種類か組み合わせて。

抹茶・ココアクリームは、オリーブオイルとアーモンドオイルで作ります。



おやつ💞

最初にミニトマトをぱくり。

よく小豆ものをいただきます。

この時は、ほうじ茶ラテが多いです。


昼⛅

うどん、パスタ、パンケーキ、お好み焼きなど発酵させていないものをいただきます。

粉食だとお腹もちが悪いので、しっかり目に。

脂の少ないお肉をいただきます。

ささみか鶏ムネ、豚も少量ならたまに。

お肉がどうかなって時は、えび、いか、かに、鯛や鱈などを。

野菜ももちろんしっかり入れて。

白ごま油で調理することが多いですね。

食後はカフェオレ。日に1杯はいただくようにしました。

そして、ピーマンとクリームチーズはここまで。おやつの後しばらくしてお風呂ならよいけれど、ヌカカが目に入ります。


おやつ☕

甘くない軽食をいただくこともあります。

ピザトーストやコーンスープを少なめのお湯で溶いてスライスチーズと玉ねぎをのせてトーストしたり。

あと、パンとナムルとか…練り物を付け合わせたり。

お餅やおはぎも稀に登場します。月に何度かくらいのペースで。

ほんとは続投でいきたい紅茶ですが、やっとここでいただきます。ミルクティーで。

そしてこれは、軽めの夕食も兼ねています。


🌉その後入浴➡お手入れを済まし

お腹おさえ程度にトーストは1枚。少量の野菜を付け合わせる時もあります。オリーブオイルとアーモンドオイルをパンにつけ、ミルクティーと共に。

オイルをかけた時は、味のりが紅茶と合わせても大丈夫だったので、塩気がほしい時いただきます。

この時は、卵やチーズはいただかないようにしています。

消化が悪く残るので、黒豆の煮たのなんかはたまにいただきます。


全体的に和食の影は薄いですね。

強いアレルギーのある人は、大豆を含むものや高タンパク食品は避けた方がよいみたいなので。

お昼のお肉は、そんなに多くなくほどほどにです。

粉食でもたないのと、ある程度は摂らないと肌がアレてきますので、安全なお肉はちゃんといただきます。



どうでしょう、オイルのお手入れ始められた方はいらっしゃいますか?

そろそろお肌が落ち着いてきて、おでかけも気にならなくなってきたのではないでしょうか?


まだ風は冷たいけれど、少しずつ春の気配が芽吹き出す頃です🌷


春を見つけに行ってみてはどうでしょうか?

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